電撃ネットワークの2008ツアー初日を見に行ってきました!!
電撃ネットワークのライブを見るのは久しぶり!
数年前の「新宿クレイジーナイト」以来かな?
いまや「TOKYO SHOCK BOYS」として世界的に有名なグループですから、
久しぶりのJAPANツアーを楽しみにしていたファンも多いはず!
実は。
電撃ネットワークのライブにダンサーとして出演していたことがあるワタクシ(笑)。
17,8歳くらいのころだったかなぁ?
そのころからのおつきあいで、ギュウゾウ兄さんには大変お世話になっているんです(^^)
それにしても。
あいかわらずというより、年々パワーアップして、すっげえすっげえショーを見せていただきました。
消防法とかダイジョブですか?!
人間の皮膚って燃えないんですか?!
・・・「タマ」ってそんなに強いんですかぁぁぁぁぁ~?!
うわぁぁぁぁ~wwwww!!!
ほんっとすごいんだから。
まだ「電撃ネットワーク」未経験という方は、ぜひこのツアーを見ることを、いや、体感することをお勧めいたしますぅ!!あ、よごれてもいいお洋服で行ってね(笑)。いろんなものが飛んできたり飛び散ってきたりするから(笑)。
オープニングアクトには、DJタイムな電撃ナイトも。
今日のゲストDJは掟ポルシェさん wwww 。
掟ポルシェさんは杉作J太郎組の映画でご一緒してますので、DJの合間にご挨拶。
この間の映画「やる気まんまん」の舞台挨拶でお会いしたばかりです。
掟ワールドも堪能させていただきました(^▽^)
さて今日は3月公開の映画『アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生』をマスコミ試写で観てきました。
私もファインダーの中で生きていたわけで、カメラマンに撮られる側の被写体の語る気持ちも、すごくすごくわかる気がしました。
レンズを介した「個」と「個」。
「個」のぶつかり合いと融合。
そしてその「個」と「個」が生んだ作品を見るたくさんの「個々」。
強くてパワーがあって志があって魂がある写真。そんな写真を撮るアニー。
私も、そんな写真を作りたくて、そんな写真集が作りたくて、
日々、戦い、迷い、挑み、悦び、
カメラマン、ヘアメイク、スタイリスト、支えてくれるスタッフ、
大切な仲間と、ただ良いものを作りたいという想いで繰り返す毎日。
・・・大変だったけど、やっぱりすっごくすっごく楽しかったなぁ。
でも、そんな写真を本という形で残せたことは幸せですね。








